
1970年代初頭にアメリカのエメット・チャップマンが発明した楽器、チャップマン・スティック。
ギターのように弦を押さえてもう片方の手で爪弾くのではなく、弦を直接ピアノのように叩いて演奏するタッピング奏法で演奏するのが特徴です。
日本でも100人も弾ける人がいないと言われている楽器。今回はそんな希少な楽器の歴史と、タッピング奏法から奏でられる音色の素晴らしさを演奏とトークで紹介します。
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| 開催日 | 2026年8月21日(金) 19:00~20:30(18:30開場) |
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| 場所 | 伊丹アイフォニックホール小ホール1 |
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